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決算説明会 |
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II.2005年3月期予想 |
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| 売上高予想
[事業セグメント別] |
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| [億円] |
'04/3月期 |
'05/3月期 |
増減率(%) |
| (2003年4月〜2004年3月) |
(2004年4月〜2005年3月) |
| <実績> |
<実績> |
<実績> |
<予想> |
<予想> |
<予想> |
| 上期 |
下期 |
通期 |
上期 |
下期 |
通期 |
| 売上合計 |
2,538 |
2,684 |
5,222 |
2,730 |
2,820 |
5,550 |
+6.3% |
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| 産業機械軸受 |
877 |
889 |
1,766 |
912 |
898 |
1,810 |
+2.5% |
| 自動車関連製品 |
1,394 |
1,461 |
2,855 |
1,448 |
1,532 |
2,980 |
+4.4% |
| 精機製品 |
197 |
274 |
471 |
310 |
320 |
630 |
+33.8% |
| その他 |
70 |
60 |
130 |
60 |
70 |
130 |
±0% |
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次に、事業セグメント別の売上ですが、先ほどご説明いたしましたように、今期からは新事業セグメントでの区分になります。
産業機械軸受は、米州では前期が低調だった米国のアフターマーケット向けが回復、日本・アジアでは工作機械、一般機械向けを中心に伸びることにより、2.5%増の1,810億円を見込んでおります。
自動車関連製品は、自動車生産台数は横這いとみておりますが、ハブ軸受や主に日本でオートマチックトランスミッション部品、電動パワーステアリングが伸びることにより、4.4%増の2,980億円を見込んでおります。
精機製品につきましては、33.8%増の630億円を計画しております。
これは、前下期の需要が引き続き、液晶製造装置・一般産業・半導体製造装置関連で好調に推移することが予想され、また米州では現在、需要が回復基調にあることや日本・アジア向けの大型液晶カラーフィルター用露光装置も売上が伸びる見込みであるためです。 |
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